
↑なんかコレ高校の時から1年に1回思いだしたように言ってる気がします。
普段の生活では「これにハマっている」と名言する事が無いくらいささやかだけど、
いざ関連書籍や特番なんかがあるとついつい手を出してしまう
ジャンルってありますよね。
私の場合はコレ。

や、誤解しないでくれ。勉強してるとかじゃないんだ!(必死)
分からないなりに面白がってるだけなんだ!(正直過ぎて悲しい)
語れるという訳でもないし、でもニュートン系で「宇宙」の分野を特集してると
無意識に飛びついちゃう。ただそれだけ。笑
しいて言うなら
※要はブラックホールの研究に繋がる事全般
↑このへんのテーマを、モデルとかグラフィック付き(つまり「ニュートン」風に)
特集されると弱い。買わないまでも、見ちゃう。主にグラフィック。
自分でも何故かよく分からないんだけど、たしか切っ掛けが中学生の時に
アホかって程しわくちゃになるまで読んだものの内容は何一つ覚えていない
「ホーキング 宇宙を語る」……だった筈。
ブラックホールがワームホール(抜け穴)を経てホワイトホールに繋がってるとか
その先は別の宇宙だとか、宇宙の構造は多重性(パラレル時空)だとか
そういう例えのイラストを見てて、無性にワクワクした記憶だけがあります。
私の場合専門知識を理解「出来た」って言えるものが極端に少ないのですが、
話を聞いているだけでワクワクするから好きっていう理由でも、手を出していいんじゃ
ないかしら。と。強く思うわけですよ!!!(知らず嫌いの知人複数名に捧ぐ)笑
ネットだとこういう所をたまに見て、時間をおいてまた見て…面白がってます。
・夏梅誠のホームページ(研究所助手さんとこ)
超弦理論の解説のコーナー、よく見てます。
・JAXA 宇宙情報センター
記事形式で色々見れて楽しげ。
あと映画。超弦理論にも触れている(?)SFで、古いけどステキなのがあります。
・オーロラの彼方へ
出演: デニス・クエイド, ジム・カヴィーゼル 監督: グレゴリー・ホブリット
他にもアマチュア無線とか、父と息子の絆とか、個人的にはかなりツボな
テーマばかりなので春頃にうっかりDVDも買ってしまいましたよ。
オチが微妙に納得いきませんがそこは「レッドバイオリン」と同じで(笑)
時間無かったんだろうなーとか適当に解釈してます。