

ずーっと体温高いのフシギに思っていたのですが、
自律神経以外の理由では、メッセで「冷え性」かもと教えて貰って、
確かにそうかも…と思って色々対策したんだけど
(その節はありがとうございました)、
全然、下がらなくてですね。
先日いつも出張で来て貰ってる鍼の先生に
ドンピシャで該当する症状を指摘してもらいました。
すごかった。
症例に書いてある体温と状態までドンピシャだった…(ある意味こわい)。
でも結局難しい話でした(笑)。
だって「陰と陽のバランスが陽に傾きすぎたために起こる」って…。
どのみち良くない状態には変わらないので色々気功でバランス取ってもらいつつ。
この症状は西洋医学には無いらしくて、東洋医学の本には載ってたみたい。
でも東洋医学で言うとこの陰と陽って、
やっぱり西洋医学の自律神経ってコトに
なるんじゃないのかしら。どうなのかしら。
まぁ、でも一応は大丈夫になりつつあります。
(別に具合は悪くなかったんだけどね)
鍼の後に久し振りに体温が36.6度まで下がったのさ!(笑)
じつに1ヶ月ぶりに……戻った……。お帰り、私の平熱!!w
でもそんなすぐ治るもんじゃないから(漢方と一緒だね)
しばらくは様子みようと思います。

■月刊Wings 7月号
「TEMPUS:QUOVADIS」31th path
掲載分のラストです。残りはどーんと…書きおろし…ッ。
珍しいラシードさんの赤面ショット。
掲載号をご覧になられた方はもうご存じかと思いますが来月から
Wingsが全面リニューアル(B5サイズの隔月刊)になることも含め、
秋からWingsで「ナデプロ!!」連載を始めるためラスト掲載となりました。
これが5巻のラストで書いた「大人の事情」です(苦笑)。…やっと言えた。
雑誌を買って読んで下さった読者の皆様、
ついでに(笑)読んでみて下さった読者の皆様、
誌面でお目にかかれた全ての方に感謝&ごめんなさい。
ラスト6巻、気合い入れて掛かりますのでしばらくの間待っていて下さい。
どうもありがとうございました!
狂ったように暑い夏が大好きな私としたことが……
冷房(ドライ)をつけて…しまい……ました……orz
去年も8月に熱中症になりかけて「は!?」と思ったけど
今年はもっと早く来た……凹
おのれ……
歳には勝てぬということか
先日取材でお台場行ってきたんですが途中から晴れてジリジリしてきたので
「コミケもこんなんだといいですね〜」とか気楽な事言ってたんですが
帰ってきて頭がクラクラしてる事に気付いて戦慄。
ところで実家から届いたサクランボ(「高級だよ!」という注意書き付きで)が
2箱来てて、毎日がんばって食べてもあと1箱あるんですがもうある意味
「高級」の文字が嫌がらせとしか思えない。
岡野さんサクランボ食べない人だし……。
魔の6月は7月頭までつづくんじゃよ。
以下、きまぐれレス。
魔の六月とはラスト1週間の事をさすんだな……!
そんな中、ゲームナデプロの公式サイトがOPENした模様です。
http://gunghoworks.jp/game/nadepro/
情報など色々更新されていくそうなので、
ご興味のある方はチェックしてみて下さいまし☆

よく見にゆく昆虫ブログさんでキャワユいベニスズメたんの
写真があったのでカッとなって略。
TOP絵にいなかったのは部活中だからとか言い訳してましたが、
入れておけばよかったなぁと後悔中。
止まっている時、羽を小刻みに羽ばたかせるのは、身体を温めてから
でないと飛翔できないから、とかyoutubeとかで見た気がする。
でも飛び立ったら戦闘機だぜ!はやいぜ!ホバリングもするぜ!
紅レッドはクールだけど厳しいひとのイメージです。女性軍曹みたいな。
でもちっちゃい子には弱い。
ちなみに足だけだけどオオスカシバおるよw
登場してから長らくカラーを保留中でした。
おんなのこもだいすき!
羽を見せてもおおかた怒られないアゲハ様だよ。(笑)

髪がロングなのはナミアゲハの背中の黒いラインがクールだなと
思ったのでそこを髪として表現したためですw
オオムラサキなど日本で位の高い蝶が一族にいるため、その家柄と
プライドを守るために、日本にしかない「蝶蛾協定」を厳守せざるをえない
……という側面があるのかもしれません。
幼少期にイボタと出会ってなければ、悠々とセレブライフを
満喫できていたかもしれない。
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